みそラーメンの旭川よし乃本店(藤原製麺)は生麺のようなストレート中細麺とコクのあるピリ辛スープがマッチした味噌味

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みそラーメンの旭川よし乃本店(藤原製麺)は生麺のようなストレート中細麺とコクのあるピリ辛スープがマッチした味噌味
みそラーメンの旭川よし乃本店(藤原製麺)は、旭川ラーメン人気店、みそラーメンの『よし乃本店』を袋麺化したものです。生麺のようなストレート中細麺と、少し辛くてコクのあるスープがマッチして、旭川ラーメンらしい味噌味に仕上がっています。



みそラーメンの旭川よし乃本店(藤原製麺)の外袋は、左下側に商品の出来上がりが描かれ、真ん中中央に、「みそラーメンの旭川よし乃本店」と描かれています。

みそラーメンの旭川よし乃本店

そして右下に「みそ味」と記載されています。

上部には、旭川ラーメン屋さんらしい店構えの『旭川よし乃本店』が描かれています。

みそラーメンの旭川よし乃本店の袋の中は、揚げていないタイプのストレートタイプの乾燥麺と、液体スープの袋だけのシンプルな中身です。

みそラーメンの旭川よし乃本店

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週刊誌が昨今叩いている、獣肉エキス、酵母エキス、たんぱく加水分解物などは使われていません。

麺を茹でるときのお湯は550mlと、通常の袋麺に比べてやや多めです。

そして茹で時間は4分です。

みそラーメンの旭川よし乃本店のできあがり。

みそラーメンの旭川よし乃本店

外袋に描かれているのは、もやし、ひき肉、ねぎなどを使っていますが、これはご家庭でありあわせのものなんでもいいのだとおもいます。

今回は、ねぎ、さつまあげ、煮玉子を使いました。

濃厚と言いますが、思ったほどではありません。

みそラーメンの旭川よし乃本店

むしろ、さっぱりとしたピリ辛といった感じです。

だもたしかに、ありきたりの袋麺ではなく、既存のお店の味を再現した感じは出ています。

旭川ラーメン、いいですね。

旭川ラーメンの代名詞 みそラーメンのよし乃。

おうちラーメンとして、おすすめできます。

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みそラーメンの旭川よし乃本店とは

『旭川ラーメンの代名詞 みそラーメンのよし乃』という公式サイトは、本店以外に、札幌、北見市などに7店あることを紹介しています。

食べ物レビューサイトによると、旭川よし乃本店の味噌ラーメンは、4種の味噌をブレンドしたにんにくの香りのするピリ辛のこってりスープに、歯触りの良いモヤシと、太縮れ麺がマッチして絶品とのことです。

濃厚味噌とニンニクとピリ辛がスープのキーワードです。

商品名を『旭川よし乃』とせず、『旭川よし乃本店』とするところに、本店が他の店(フランチャイズ店など)と違う味であることを示唆し、それを袋麺化したものであるということです。

みそラーメンの旭川よし乃本店(藤原製麺)の栄養成分は、たんぱく質12.4g、脂質9.9g、炭水化物62.7g、食塩相当量6.5g(めん2.2g、スープ4.3g)です。

みそラーメンの旭川よし乃本店(藤原製麺)の原材料は、めん(小麦粉、卵白粉、食塩、小麦たん白)、味噌、ラード、砂糖、にんにく、玉ねぎ、日本酒、食塩、生姜、香辛料、豆板醤、ごま油/調味料(アミノ酸等)、かんすい、着色料(カラメル、クチナシ)、一部に卵・小麦・ごま・大豆・豚肉を含む)などとなっています。

みそラーメンの旭川よし乃本店

いかがですか。

藤原製麺の、みそラーメンの旭川よし乃本店。

藤原製麺 みそラーメンのよし乃本店(乾燥) 125g×10袋
藤原製麺 みそラーメンのよし乃本店(乾燥) 125g×10袋

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