タテロングリンガーハットの長崎ちゃんぽん(エースコック)は太麺とポークベーススープに野菜や魚介も加わった

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タテロング リンガーハットの長崎ちゃんぽん(エースコック)です。滑らかで弾力ある太麺、ポークベースに玉ねぎの甘み、にんにくや胡椒を加えたスープ。6種類の野菜エキス液体スープ、シャキシャキ食感の野菜や魚介も加わってお店の味そのままです。

リンガーハットの長崎ちゃんぽんといえば、東北南部と北陸、山陰、四国の南部をのぞく37都道府県に600店舗以上展開するちゃんぽんチェーンとして、今再にら説明の必要ないでしょう。

そのリンガーハットの商品名が付いた監修商品ですから、お店の味に近い臨場感を再現しています。

中は普通のカップラーメンですが、スープの粉がすでに麺の上にかかっています。

タテロング リンガーハットの長崎ちゃんぽん

そして、食べる直前に入れる調味スープも入っています。

熱湯を注いで5分。

ノンフライ麺のため、少し長めです。

そして、6種類の野菜から抽出したエキスを含んだ調味スープを入れて出来上がり。

タテロング リンガーハットの長崎ちゃんぽん

なるほど、公式サイトにあるように、滑らかで適度な弾力を持つ太麺です。

ポークエキスのスープには、玉ねぎの甘みと、にんにくや胡椒の刺激によるアクセントを加えたスープです。

お店で食べる時は、これがたまらないのです。

食感の良いキャベツ、えび、かまぼこ、人参、もやしなども入っています。

タテロング リンガーハットの長崎ちゃんぽん

まあ、お店のリンガーハットの長崎ちゃんぽんに比べれば、物足りなさはあります。

カップ麺としての限界はありますから。

しかし、お店のリンガーハットの長崎ちゃんぽんのおいしさの一端を知ることはできます。

これをきっかけに、今まで行ったことのなかったお店に行こう、という人も出てくるかもしれません。

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2014年以来の登場で好評ツイート

タテロング リンガーハットの長崎ちゃんぽんは、2014年4月頃、1度商品化されています。

限定販売だったようですが、そのときの売上や消費者の声を反映した商品として再登場したのでしょう。

ネットでも好評ですね。

3月6日発売の時点で、さっそく、タテロング リンガーハットの長崎ちゃんぽんのことがツイートされています。

エースコック×リンガーハット コラボシリーズ 国産野菜を使用した具材が“1.5倍”に増量! 「タテロング リンガーハットの長崎ちゃんぽん」新発売!というツイートもあります。

タテロング リンガーハットの長崎ちゃんぽんは人気ありますね。

タテロング リンガーハットの長崎ちゃんぽんの栄養成分は、エネルギー371kcal、たん白質8.4g、脂質11.8g、炭水化物57.8g、ナトリウム2.4g(めん・かやく/スープ)(0.6g/1.8g)、ビタミンB10.23mg、ビタミンB20.23mg、カルシウム200mg、食塩相当量6.1gです。

タテロング リンガーハットの長崎ちゃんぽんの原材料は、油揚げめん(小麦粉、植物油脂、食塩、植物性たん白、砂糖)、スープ(鶏・豚エキス、香味油、食塩、糖類、しょうゆ、動物油脂、クリーミングパウダー、野菜エキス、香辛料、でん粉、酵母エキス、たん白加水分解物、全卵粉)、かやく(キャベツ、えび、かまぼこ、もやし、人参)、加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、炭酸カルシウム、酒精、かんすい、カラメル色素、微粒二酸化ケイ素、酸化防止剤(ビタミンE)、カロチノイド色素、クチナシ色素、ビタミンB2、ビタミンB1、紅麹色素、香辛料抽出物、(原材料の一部に卵、乳成分、ごまを含む)などとなっています。

お店の味を家庭で味わえる、タテロング リンガーハットの長崎ちゃんぽん。

いかがですか。

エースコック タテロング リンガーハットの長崎ちゃんぽん 95g×12個 -
エースコック タテロング リンガーハットの長崎ちゃんぽん 95g×12個 –

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